
2009年7月23日 10:58
朝起きたら、首が痛くて動かせない。
背中が痛む。
朝、目が覚めて突然このような症状があったら、寝違えかもしれません。
寝違えとは、睡眠時に起きた頸部捻挫のことです。
不自然な姿勢で眠り続けた時に起こります。
通常は首に痛みが生じたり違和感を覚えた場合には、眼がさめたり無意識のうちに首の姿勢を変えますが、
疲労や睡眠不足あるいは泥酔状態で眠ってしまうと、これらの反応がなくなり、不自然な姿勢で寝続けることがあります。
または、窮屈なソファーで寝たり、椅子に座ったまま不自然な姿勢で寝てしまった時に起こります。
朝眼がさめた時に首の痛み、とくに首を動かしたときに痛みを感じることがほとんどです。
最初の対処としては、炎症が起きているので、まずアイシングをしましょう。
首を揉んだり、無理に回したりすると、痛みがひどくなることがあるので気をつけましょう!
2009年7月16日 14:02
交通事故や、スポーツ中の接触事故などの衝撃により、
筋肉、靱帯、椎間板、血管などが損傷するものです。
衝撃後、数時間後~翌日になってから首が動かしづらい、動かすと痛い、押すと痛いなどの痛みや、熱、頭が重い感じなどの症状が現れます。
衝撃の度合いにより、症状も様々で、肩こりやこわばりなどの軽度のものから、
後頭部や腕のしびれ、首や背中が動かしづらい、めまい・吐き気・全身の倦怠感、腰痛、視力障害、耳鳴りなどがおきることもあります。
ほとんどが頸部の単純な捻挫で一ヶ月もすれば治ってしまいますが、
なかにはいろいろな精神神経症状を訴えるものがあります。
長期的に亘って症状が続くようであれば、頸椎のズレが生じている可能性があります。
後遺症を残さないためにも、根本から治す骨格の調整をすることをお勧めします。
2009年7月 9日 13:55
この言葉を聞いてもいまいちピンっと来ないですよね?
簡単に説明すると、
首や肩・腕を特定の位置に持っていったときに、、腕や手指に痺れやだるさ、痛みなどがでる症状です。
鎖骨周辺で腕や手指に行く神経の束と鎖骨下動脈、鎖骨下静脈が圧迫された状態で、
首の筋肉の緊張が強く、筋肉の間で圧迫されるケースや、
鎖骨とろっ骨の間で圧迫されるケース等があります。
まず、
手指や腕のしびれ、熱感・冷感、脱力感が起こり、
徐々に首や肩、肩甲部のうずくような痛みが現れます。
電車のつり革につかまる時のように肩をあげて後ろに反らす運動や、
首を反対側に傾けてさらに後ろへ反らす運動をする時に強くなります。
なで肩の女性で、20代~30代の人に多いようです。
2009年6月29日 14:16
最近肩こりがひど過ぎ
26歳、IT関係の仕
クラクラしたり正座と
肩こりがひどすぎると
2009年6月29日 14:14
とくに夜になるとひど
病院にも通ったりして
色々試しましたがほと
痛み止めも効かなくて
毎日「パブロン」を飲
そういう状態がもう5
自分でもなるべく飲み
同じような病状で改善
また漢方などあまり体
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